大会プログラム及び報告資料

 

全セッションを通じての報告要旨についてはこちらをクリックしてください

この報告要旨は2021年10月14日現在のものです。すべての報告者の報告要旨が揃い次第改めてアップロードしますのでご承知おきください。


※各報告者の資料等は報告タイトルの下の【報告資料】をクリックしてダウロードしてください。(後日掲載予定)

※総会の資料等は【会計資料】等の資料名をクリックしてダウロードしてください。(後日掲載予定)

 

 第1日

日本国際経済法学会創立30周年記念式典

来賓講演 Joost Pauwelyn (IHEID, Geneva)

   座談会

 

  第2日

シンポジウムⅠ 「ボーダレス経済の深化:国際協調と私人の役割」

 座長:増田史子(岡山大学)

 1. 「グローバルな私法統一と地域統合の構図」

 曽野裕夫(北海道大学)

 【報告資料】

 2.「国境を越える消費者救済」

 林貴美(同志社大学)

 【報告資料】

 3.「「国際経済法のルールメイキングにおける私人の役割」

 荒木一郎(横浜国立大学)

 【報告資料】

 

総会

 【会計資料①2020年度決算案】

 【会計資料②2022年度予算案】

 【会計資料③2021年度予算(参考)】

 【入退会資料】

 

 

シンポジウムⅡ 「国家の再登場:ボーダレス化への反動」

座長:中川淳司(中央学院大学)

1.「国家安全保障に基づく経済的規制措置:国際法的考察」

中谷和弘(東京大学)

 【報告資料】

2.「「米中の戦略的競争と国際経済秩序の構造変化:価値多極化を受けたルールの再設計」

 川島富士雄(神戸大学)

 【報告資料】

3.「競争維持、個人情報保護の観点からのデジタルプラットフォーム規制と国家の再登場:日米欧のデジタルガバナンス」

土田和博(早稲田大学)

 【報告資料】